2010年02月20日

戦国まとめ

さてさてどうやら戦国アクシアルのバレルもひと段落したようで、並べてみましょう。
ラインナップのかわりづらい戦国アクシアルですが、並べてみてみましょう。

向かって右下から右上、続いて左下から左上という順番で発売順に並べてみました。
同時に2本づつ、似たバレルを出してくるのが傾向のようです。
偶然ですがNOBUNAGAとHIDEYOSHIが並んでいます。
sengokuall.jpg
大きく分けて4グループな感じ。

Yoshi Modelは初の契約プレイヤーモデル。

SengokuAxial700、300、200、600はシャークのストレートのシリーズ。100だけ仲間はずれです。

NOBUNAGA201とHIDEYOSHI201、そしてKENSHIN300と300-Sは売れ線ライン。戦国アクシアルらしからぬ普通のデザイン。面白みは若干薄れますが、グリップ感や投げた時のイメージが伝わってきます。

SHINGEN300、SengokuAxlial100、Nene200は一番戦国らしいというか、曲線の優美な独自のデザインのモデル。
前後の膨らんだ鉄アレイ形のNOBUNAGA200とHIIDEYOSHI100とあわせ、曲線を強調したモデル。

シャークのストレートのシリーズと曲線モデルたちは、前後が重そうな鉄アレイの様なモデルが多いのも特徴ですね。

しっかし本当に特徴的なモデルばっかりですね。
あとの課題はマーケティング活動かな。いろんな人が実際に投げる機会に恵まれるとよいですね。
posted by 赤ヅマ at 03:25| Comment(0) | ダーツグッズ
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